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第29回ひまわりキャンプ
(直方市障害児者)
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8月4・5・6日の3日間、第29回ひまわりキャンプが
直方いこいの村で開催され、安永会長、永松幹事、L森明美第4
委員長が参加しました。
後日、実施報告書と共にクラフ会長宛御礼状が届いています
のでこ'披露致します。
御 礼
まだまだ残暑の厳しい日が続いておりますが、会長様に
於かれましては、ご健勝にてお過ごしのことと存じます。
お陰をもちまして、8月4日〜6日の「第29回キャンプ」には、
障害児者25名、家族16名、ボランティア55名(学生35名、
一般14名、看護師6名)総勢96名の参加を得て、共に支え
合い、学び合いながら交流を深め、無事にキャンプを終える
ことが出来ました。これもひとえに、直方ライオンズクラブ
会長様をはじめ、多くの方々の温かいご支援・ご協力の賜物と、
実行委員一同、心より感謝致しております。
誠にありがとうございました。
ささやかな事業ですが、障害児者への理解を広げる出会い
の場として、そしてこのキャンプを楽しみに待ってくれている
本人さん達のためにも、これからも続けていきたいと願って
おります。来年度も「ひまわりキャンプ」への引き続いての
ご理解とご支援を、よろしくお願い申し上げます。時節柄、
どうぞご自愛ください。
平成18年8月29日
直方市障害児者ひまわりキャンプ実行委員会
委員長 大塚泰子 |
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第6回 直鞍手話スピーチコンテスト
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第四委員会の社会奉仕プログラムの一つ、手話スピーチ
コンテストが8月27日(日)宮若市マリーホールで行われ、
安永会長と私二人が参加しました。観客は80名ぐらいで
いささか寂しい感はしましたが、2市2町から選ばれた10名の
選手はなかなかの熱演、全員が優秀賞で実行委員長から
表彰されました。特に、将来手話通訳が夢という中学生の
大村元希君には感動いたしました。近頃は、いろんな処で
手話ダンスも流行っているとのことです。
(幹事 永松賢次)
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直方地区防犯協会らの御礼状 直方ライオンズクラブ会長安永徹朗殿 謹啓時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 この度は早々に平成18年度賛助金をお振り込み頂きまして誠に ありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 ご入金頂きました賛助金は、地域安全活動の推進並びに安全・ 安心まちづくりなどの防犯活動へ活用させていただきます。 今後とも皆様のご期待にお応えすべく、安全安心の街づくりの 実現に努力いたす所存でございますので、ご支援、ご協力を 賜りますようよろしくお願い申し上げます。 敬具
直方地区防犯協会会長 向野敏昭 |
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